燈を届けるための 認識のデザイン

脇役であり続ける

主役には、燈が必要である。
私は、その燈をどうともすべきかを考える。

燈の角度、強さ、距離。
その設計が、主役を輝かせる。

社会を照らすのは主役である。
私は脇役として、その始まりを担い続ける。

それが私の使命であり、誓いである。

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にし ひろとの写真

hiroto nishi西 央都

ブランドデザイナー

1998年生まれ、27歳。
医療大学を卒業後、鍼灸師として整骨院に従事。
人の身体と心を通して「目に見えない想いをどう伝えるか」に関心を持ち、デザインの道へ。

その後、フロントエンジニアとしてWeb業界に入り、
制作会社で4年間、マーケティングとブランディングの実務を経験。
現在は独立し、2年目のデザイナーとして活動中。

上流の認識設計から、ロゴ・Web・資料・名刺などを幅広く手掛け、
想いを“認識されるかたち”へと変換している。

デザインを通して、まだ届いていない声に燈をともす。